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変形地・角地でも理想を実現!デザインと実用性を両立した3台用カーポート
施工概要
| 施工地域 | 愛知県津島市 |
|---|---|
| サイズ | 10,720 x 6,711 |
| カラー | ブラック |
施工写真
お客様からのご要望
出来れば敷地に合わせたカーポートを設置したい。
中部住器からのコメント
駐車場が変形地になる理由のひとつが「角地」です。
敷地の形に制約があることで、既製品のカーポートでは「屋根がかからない」「柱が邪魔になる」といったお悩みを抱えるケースも少なくありません。
今回の現場では、間口10mを超えるワイドな角地。そのまま既製品を設置するのではなく、屋根形状や柱位置を細かく調整することで、敷地にフィットした最適なカーポートを実現しました。
無駄のない配置により、駐車のしやすさはもちろん、敷地全体をしっかりカバー。見た目にもバランスの取れた、美しい仕上がりとなっています。
また、ブラックカラーで統一されたフレームが住宅外観と調和し、スタイリッシュな印象を演出。
変形地だからこそ活きる自由設計。デザイン性と実用性、そのどちらも妥協しないカーポート施工となりました。



